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インテル100周年記念本


やっとインテル100周年記念の本を入手しました。こういう本は一家に一冊きちんとそろえておかなくてはいけない類なんじゃないのかと思っていたので、なんとか手に入れてほっとしています。子孫が200周年の記念本を買うときに、「そういえばじいさんが持っていた100周年本がどこかにあったよねえ」なんて言って、200周年本の横に並べてくれるはずです。(*Joecoolさん、どうします?)


ロンドンへ行くというと、みんな「でも食べ物は期待できないから残念だね」と言っていましたが、正直、おいらの食べたフィッシュンチップスの魚のフライや夜のパブで食べたオニオンリングもおいしかったです。2日目のお昼に食べたパブのランチの「ビーフ・なんとか・プデング」は、まずいといえばまずいかもしれないけれど、おいらは結構気に入りました。夕食代わりに空港で買ったサンドウィッチもそうだけれど、おいらが想像するところによると、イギリスの人は割りと薄味を好むんじゃないのかという印象です。まあ、1回のパブランチでは分からないけれど、おいらの食べた料理も、味は結構淡白でしたが、付け合せのマッシュポテトもグリーンピースもちゃんと素材の味がしました。多分、地元の人は好みで塩やコショウや他の調味料を足して食べるので、そのまま出てきたのを食べただけでは「物足りない」感じがしてまずいと評判になっちゃうんじゃないのかと推測したわけです。


仕事が忙しいのは、ここ10日ぐらいが山場な感じです。なので今週末も多分自宅勤務で休日労働。なんとかパスクワ(3月末の復活祭)には休みが取りたいよね。


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コメント (2)

ちゃお。
え? 手に入ったんですか? もう1冊買えるあてがあるのなら、ぜひお願いしたいところです。うちも100年後まで遺しておきます。
実はGWにまたイタリアへ行くので、そのときに手渡ししていただくとかでもかまいません。厚かましい?
先日リンクを張った、この本のサイト、「こんなんじゃ内容ぜんぜんわからんやろ!」と思っていたのですが、よく見ると本のページがマウスでめくれる FLASH になってたんですね。これ、なかなか凝ってます。もうちょっと文章とかも読めるサイズになってると、なお良いんですが。

hiroshi:

ではGWまで保管しておきますね。
FLASHで文章とかも読めてしまうと、買う人が少なくなってしまう心配があるのだと思います。
チャンピオンズで負けてから、マンチーニ監督が辞めるだの残るだの、ちょっとチーム内にしこりが残ってしまった感じです。マンチーニ監督は(先日も負け試合に途中出場を拒否した)フィーゴの契約更新をしないことを前提に残留の方向らしいけれど、シーズン終了までごたごたが片付かない場合は、モウリーニョ監督になる可能性もあるようです。

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2008年03月14日 16:51に投稿されたエントリーのページです。

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